サステナブルでおいしい食のマーケット   8月12日(土)13日(日)、東京・渋谷に構えるJINNAN HOUSEでサステナブルでおいしい食のマーケットが開催されます。その名も「エシカルフード・カタログ Supported by Johnnie Walker」   現在進行形でますます加熱するフードカルチャー。その先端をひた走る飲食店たちが一堂に会し、この日のために「エシカル」をテーマとした特別な料理を提供します。ドリンクには、当イベントサポーターである世界No.1*スコッチウイスキーブランド・ジョニーウォーカーを使ったサステナブル・カクテルをご用意。各飲食店のフードとのペアリングをお楽しみいただけます! (Photo by Kisshomaru Shimamura)   また塩塚モエカさん(羊文学)と按田優子さん(按田餃子)、宮下拓己さん(LURRA°)のスペシャルトークイベントや、廃棄となってしまう野菜で洋服を染色するワークショップ(要予約)も開催決定! 魅力的なコンテンツをぎっしりと詰め込みました。 その中のひとつ、この二日間限定で、普段はオンライン販売しているJINNNAN HOUSEのエシカル商品が実際に手に取れるPOPUPショップがオープンします!店舗に並ぶ商品をいくつかご紹介しましょう。   温かみあふれるマンゴーウッドのカトラリー   マンゴーウッドシリーズ    ...

そうめんをいれたり、シャーベットをよそったりと、涼しげなガラスの食器は、夏の食卓の最適解。まだまだ続く暑い夏には、見た目からひんやりさせてくれるガラスの食器はいかが?クリアですっきりしたデザインもいいけれど、カラーが楽しめたり、異素材の組み合わせがあったりと、個性的なデザインがカンカン照りな今年の夏には合う気がしませんか。夏バテの食欲不振にも食器から楽しく元気回復できるかもしれませんよ。おうち時間を健康に爽やかに過ごすにも、見た目から涼やかなガラスの食器をひとつ、取り入れてみてはいかがでしょう。

夏といえば! プールに夏祭りに花火大会に...と楽しいイベントが盛り沢山ですが、今年の夏は、暑さで外に出るのもためらうほど。そんな今年は、まったり夏のおうち時間を楽しむなんていうのも良いかもしれません。今回は[JINNAN HOUSE]で取り扱う、夏のおうち時間を快適に過ごすのにピッタリなアイテムをご紹介します!

鳥のように空を舞うことのできるパラグライダー。そのアクティブ競技者は現在、世界に10万人以上がいるといいますが、一方で飛ぶ役目を終えた大量のパラグライダーは行き場がなく、自宅で保管をするか廃棄が余儀なくされています。

パラグライダーの生地はその飛行性と安全性を高めるために、より薄く軽く、そしてより丈夫に、高い技術が施されています。その素材の価値に着目し、リユースが出来なくなったパラグライダーを回収し、解体する拠点を作りアップサイクルをするプロジェクトとして誕生したのが『HOZUBAG』なのです。

特に気に留めることはなかったけれど、多くの人が一度は足を通したことがあるはずのサンダル。なんだか懐かしさを感じるのは、私だけではないはず。「便所サンダル(通称ベンサン)」と呼ばれるそれは、丈夫で履き心地も抜群。抗菌機能までも兼ね備えているため、意味を持って数十年と親しまれてきた良品なのです。

そんな「ベンサン」が今、お洒落に進化しているのをご存じですか?
“トイレで使うもの” というイメージを一転させるような、個性あふれるデザインとバリエーションが人気を集め、日常使いからフェスコーデにまでその用途は広がっているのです。

夏のおしゃれに欠かせないのはやっぱりサンダル。新しい一足がそろそろ欲しくなってくるこの頃ですが、エシカルで履き心地も抜群なビーチサンダルがJINNAN HOUSEに入荷しました。

「エシカル消費」がしきりに囁かれる昨今ですが、正直、何をしたらいいのかわからない、自分ごととして捉えにくいという人も多いはず。何をしたらいいのか、まず私たちができることは”選択”ではないでしょうか?ビーチサンダルしかり、未来を守る取り組みをしているメーカーの商品を選び取ることで、エシカルに対する自身のアチチュードを示すことができます。

そこで今回は、JINNAN HOUSEで取り扱う、エシカルブランドHIPPOBLOO(ヒッポブルー)をご紹介します!

東京は渋谷から電車で20分、二子玉川からは2駅の場所にある東急大井町線等々力駅。2022年6月28日、そのホーム内に突如と現れたミントグリーンのエキナカショップ『HANAKO STAND』には、訪れるすべての人の毎日に向けた、ちょっとよい未来の選択が詰まっていました。

本店舗をプロデュースするのはマガジンハウス社のライフスタイル誌『Hanako』。ショップ内は駅ホームで毎日の買い物が楽しめる「定番棚」と、誌面と連動した「特集棚」で主に構成されており、『Hanako』に掲載された商品を実際に手に取って見ることもできるんです。

わたしたちにとって駅のホーム上の売店は、いつでも気軽にふらっと立ち寄れる場所。その場所が「電車を待つちょっとした時間」「行き帰りの途中」「お出かけのついで」などで、わたしたちに気づきを生んでくれるとしたらどんなに素敵なことでしょう。

“日常に寄り添いながら、その場にある事で心が豊かになるようなモノ” をコンセプトに、バッグやお財布、インテリア雑貨などのモノづくりを行う「Joan&Jane」。JINNAN HOUSE ONLINE STOREでは新たに、「Joan&Jane」のオリジナルブランドである「1/2HALF」の「ナイロンバッグ」と「コインケース」が入荷しました。

「こういうのが欲しかった!」と言いたくなるような、シンプルでありながらも遊び心満載のアイテムを展開する「1/2HALF」。その魅力を伝えるべく、企画からデザイン、生産まで、全ての工程を1人で行う「Joan&Jane」代表・西田健一さんにお話を伺いました。

2021年に独立後、雑誌・ウェブサイト、広告など活躍の場を広げるフォトグラファー太田太朗さんの写真展が、本日6月17日(金)より、併設のギャラリー[HAUS STUDIO]にて開催されます。JINNAN HOUSE ONLINE STORE掲載の写真に加え、これまで撮ってきたアーカイブ写真、商品を使った撮り下ろしの写真など。等身大の写真の数々が並びます。

カラッと心地よい春の陽気から雨模様の日が増え、JINNAN HOUSEのあるここ東京も早くも梅雨入り。

低気圧が続き、なんだか気持ちがどんよりする季節がやってきました。

そんな気分の中、水回りなどの掃除をするのは面倒なもの。

そんな時に少しでも便利で気分の上がる掃除グッズがあるとグッとやる気が起きるはず。JINNAN HOUSEがセレクトする、自分にも環境にも優しい、ピースフルなアイテムがあなたの掃除時間を楽しいものにしてくれますよ。